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模擬火災容器と消火訓練 (日本未発売) 火災シミュレーション・システム

模擬火災容器と消火訓練 (日本未発売)

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模擬火災容器と消火訓練 (日本未発売)

火災における損害は、毎年、数十億ドルにのぼります。しかしその火災の多くは、素早い対応と正しい消化方法で防げる可能性があります。

消火訓練

ガスで発火させた模擬火災容器の炎の消火訓練によって、手動消火器の安全な取り扱いを学ぶことができます。スイッチで発火と消火の操作を行う訓練士が、訓練生による消火活動の成功を判断し、手動で消火します。オプションとして自動制御をご選択頂けます。コンロ内に設置された温度センサによって、様々な難易度の表面火災が設定できるとともに、様々な消火方法がシミュレートできます。

模擬火災容器

模擬火災容器は、手動消火器での訓練用に特別設計されています。この訓練装置は、ガスによって、様々な種類の火災の多用なシナリオを現実的にシミュレートすることができます。様々な実物大の模型は、モータ、スイッチボックス、ゴミ箱またはモニタの火災のシミュレートに最適です。実物大の模型は、エアロゾル缶や油の爆発の実演用に調整することもできます。

従業員用消火器訓練

ドレーゲルでは、企業の従業員用訓練を提供しています。当社の企業向け訓練は、主に生産業、商業、またはオフィスなど、火災発生時の被害の軽減を必要とする企業を対象としたものです。あらゆる訓練は、適切な訓練を積んだ訓練士が監督します。

安全な訓練条件

すべての模擬火災容器は、非常時用のカットオフスイッチ付きリモートコントロールを備えています。

消火器訓練

消化器訓練には、市販されている手動消火器に改造を加えたものを使用します。消火器には、圧縮空気と水をホースで供給します。消火容量を復元するためには、圧縮器のリモートコントロール上のボタンを押します。革新的な噴射ノズル技術によって、実際のパウダ式や泡式の消火器と全く同じ噴射パターンのシミュレーションが可能になりました。

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