消防用資機材 - インシデント セクション

消防用資機材

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消防士の任務は人命救助。ドレーゲルの任務は消防士を守ることです。

未知の危険であっても、消防隊員は駆けつけます。 しかし、ひとつだけ確かなことがあります。それはどのような任務であっても、隊員は使用する機材・装備を完全に信頼できなくてはいけないという点です。 貴署の機材・装備はすべての安全要件を満たすだけでなく、消防士個々の要件も満たしていますか? 任務をサポートするのに十分なものですか? 次回の出動のための整備が簡単ですか? ドレーゲルの製品を採用すれば、これらの質問への回答はすべてイエスです。 製品の開発と製造段階において、私たちは次の4つの性能に注力します: 使いやすさ、他の機器との接続性、安全性、保守のしやすさ。

炎に包まれた廊下に直面する2人の消防士

建物火災

ドレーゲルは救助者の命を守ります。 個人用防護具やガス検知警報器から、熱画像カメラ、トレーニングシステムや整備用機材に至るまで、あらゆるニーズにお応えする様々なソリューションを提供しています。 消防活動向け製品ポートフォリオをご覧ください。

PSS 7000

自給式空気呼吸器 (SCBA)

BG-4 plus

酸素呼吸器

ドレーゲル FPS-Com 5000

無線通話システム

Parat 5500

避難用呼吸保護具

ドレーゲル X-am 8000

ポータブル ガスモニタリング

UCF 9000

熱画像カメラ

HPS 7000

ヘルメット

テクニカルレスキュー車 抜粋

テクニカルレスキュー

テクニカルレスキューは、道路を遮る倒木の除去から地震等大規模災害後の救助活動まで、広範な消防活動の大部分を占めています。 これらの活動では、建物火災等と比べてさらに多様な装備が必要とされます。

HPS 7000

ヘルメット

X-plore 1930 FFP3

ろ過式呼吸用保護具 (APR)

X-pect 8500

保護メガネ

UCF 9000

熱画像カメラ

ドレーゲルCPS 7900を着用して、ポータブルガス検知器を使用している男性

危険物処理

あらゆる事故や災害において、救助活動の安全を確保するためには、信頼のおける装備が必要です。 最高レベルの安全基準を満たすドレーゲルの製品は、使いやすさと快適性を兼ね備えています。 それはドレーゲルがお客様にお約束している、「任務に集中できるソリューションのご提供」の一環に、ほかなりません。 ドレーゲルの危険物処理対応製品をごらんください。

CPS 7900

防護服

ドレーゲル X-am 8000

ポータブル ガスモニタリング

検知管とポンプ

検知管とポンプ

UCF 9000

熱画像カメラ

PSS 7000

自給式空気呼吸器 (SCBA)

BG-4 plus

酸素呼吸器

ドレーゲル FPS-Com 5000

無線通話システム

Parat 5500

避難用保護具

HPS 7000

ヘルメット

FPS 7000

呼吸保護マスク

原野火災に立ち向かう2人の消防士

林野火災

林野火災は住宅、インフラ、動物の自然生息地などに甚大な被害をもたらします。 場所によっては毎年のように発生し、それと対峙する消防士も含め、多くの人命をも脅かします。

HPS 3500

ヘルメット

X-pect 8500

保護メガネ

ドレーゲル FPS-Com 5000

無線通話システム

Draeger X-am 8000

ポータブル ガスモニタリング

ドレーゲルHPS-Comを使用する2人の消防士

通信

サイレンが鳴り響き、暑い煙が広がる中、厳しいストレス下で、予測が困難な状況下においても、消防士はお互いに連携し、周囲の状況に基づく決断を迅速に下すことが要求されます。 これらの活動を成功させるために、効果的かつ信頼性の高い通信が、すべての任務において非常に重要な鍵を握ります。 安全な任務の遂行をサポートするドレーゲルのソリューションをご覧ください。

ドレーゲル FPS-Com 5000

FPS-COM 5000

Com-Control-440

Com-Control-440

消防向けポートフォリオ

当社の消防向けポートフォリオ

ドレーゲルは、任務の開始から終了まで、消防のお客様の安全を守る各種機材・装備品を提供しています。 ドレーゲルの製品ポートフォリオをご覧ください。

危険に直面している消防士

消防活動の安全ソリューション

火災に立ち向かう時、消防士の身の安全は知識と装備の品質に依存しています。 ドレーゲルは、様々な任務に携わる消防士の身の安全を守る機材・装備品を提供しています。

トレーニング セッション

トレーニング

緊急事態がいつ発生するのか予知することはできません。 そのため、常に準備を整えておく必要があります。 ドレーゲルは、安全な任務の遂行を訓練するための様々なトレーニングシステムをご用意しています。

ワークショップ

機材整備

消防の業務は、現場活動だけで終わりではありません。 ドレーゲルは、使用後の装備品のメンテナンスにおいても、個別のサービスやワークショップ (整備室) ソリューションの提案などでお客様を支援します。

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ドレーゲルジャパン株式会社<br>セイフティー事業部

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