ドレーゲル最新携帯警報機内蔵電子モニタ付き空気呼吸器、Dräger PSS® AirBoss Connect
—残圧及び残圧警報までの時間を表示する電子モニタ及び自動及び手動遭難信号を発する携帯警報機の機能を備えたConnectECUを搭載。背板下部のバディライトはConnectECUの状況と連動し、色と点滅で状況を示します。
世界中の消防士たちから学んだ教訓と最先端の技術が、最高レベルの安全を提供します

携帯警報機内蔵電子モニタ(Connect ECU)
カラーモニターにより、空気の残圧及び残圧警報までの時間を表示。
自動遭難信号及び手動遭難信号を発する携帯警報機の機能も搭載。
危険な状況の場合警報を発します。

バティーライト(LEDインジケーター)
背負いフレーム下の部分の両脇のバティーライトはConnectECUの状況と連動し、色と点滅組み合わせにより周囲に状況を知らせます。
残圧状況は、ConectECUの残圧表示イメージと同じLEDの光が点滅します。

警報携帯機が起動した場合は赤と青のLEDの光が交互に点滅します。

優れた人間工学設計
背中に何も背負ってないかのように自由に動き回れます。 3段階の高さ調整、回転・スライド式の腰ベルトにより、困難な状況でも簡単に移動できます。

きわめて軽量
厳選された軽量材料により、おそらく当クラスで最も軽い消火活動用SCBA (自給式空気呼吸器)です。 人間工学を起用した賢いデザインにより、実際以上に軽く感じられます。

未来対応型の接続性
相互接続されたソリューションは、安全性と効率を向上させます。 消防士は自身の置かれた状況を把握。 他の隊員とチームリーダーもそれを理解しており、お互いが安全を支えます。
私たちの強みは、お客様が得る利点
—130年以上にわたり、ドレーゲルは安全技術の重要な分野で幅広い知識を得てきました。 それが、使いやすさ、保守のしやすさ、接続性、そして安全性です。 優れた人間工学設計と接続ソリューションを備えた超軽量のDrägerPSS®AirBossが、そのなによりの証拠です。

使いやすさ
人間工学を採用し、調整可能で扱いやすい – それが私たちの製品に求められていることです。 軽量のDräger PSS® AirBossも例外ではありません。 バランスの取れた重量配分により、肉体的ストレスや疲労が軽減されるため、いつでも次の出動に備えることができます。

保守のしやすさ
出動準備は常に完璧。 保守整備時間が短いことに加えて、PSS® AirBossは、消防士と整備担当者のウェルビーイングを念頭に設計されています。
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映像の製品はグローバル仕様のため、日本仕様とは異なる部分があります。
日本仕様のディスプレイ表示は日本語表記です。
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